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3月10日-幣舞橋の夕日3

縦位置の写真はこんな感じ。この状態で街灯が点灯していたらも少し良かったかも。


3月10日-幣舞橋の夕日2


昨日撮影した幣舞橋の写真で、夏の像の横に設置された街灯の電球がまだ切れていない写真をアップします。3月10日午後5時11分撮影です。橋の向こうの両岸にしっかりとクレーンが写っています。観光写真的にはクレーンが邪魔ですが、幣舞橋の今を伝える写真と考えれば気にならないと自分に言い聞かせる事にしました。でも、やっぱり手前の船はね…。


幣舞橋の夕日-3月10日


今日も旭町のクライアントまで行ったついでに幣舞橋に寄り道しました。
以前にも書いたけど川下の両岸での工事のためクレーンが写っているし、手前の船も太陽の位置によっては邪魔になります。(工事の方、船主さんごめんなさい)それに昨年の9月25日に切れた電球がこの日も切れたのです。僕はてっきり昨年から放置されたままかと思いましたが後で自分の写真を見直すと午後5時13分まではしっかりと点灯した状態で写っていました。


幣舞橋と夕日-9月25日

この場所には沢山のカメラマンが来ていて、良いポジションはすでに三脚が構えられていました。そこで手持ち撮影を敢行。300ミリで後ろから上部だけを撮影しました。カメラを下に振るとカメラマンの頭が写ってしいまいます。見た目はもっと爽やかな色調だったんですけど、濃い感じになってしまいました。この後左側、夏の像の横に立っている街路灯の電球が切れてしまいました。役所に連絡するべきでしょうか。。


1月22日、暮れゆく街

一昨日の夜、北見・網走・弟子屈に住む人たちと話をする(酔う?)機会がありました。で、釧路はその中でいちばん人口が多いのです。釧路市のホームページでは192,914人(昨年の12月現在)だそうで音別町、阿寒町との合併でこの数字になったらしいのですが、前年比で約2,000人も減少しているそうです。網走は約4万人、北見市は約12万人、弟子屈町は約9千人なんですね。写真は幣舞橋に設置されている四季の像のうち柳原義達氏作「秋の像」ですけど、以前はもっと橋の上を歩く人がいて街が賑わっていたなあ。道東でいちばん人口の多い釧路に住んでいる僕としては、もっと元気をださなくてはと考えるのでした。今日から、写真をクリックするとこれまでの720×480ピクセルの写真から1200×800ピクセルの写真に拡大されるようにしました。サイズだけでも大きくしようと思いまして…。無断で使わないでね。


あけましておめでとうございます

大晦日からあわただしい三が日が過ぎ、昨日は久しぶりにタンチョウの写真を撮影しに鶴居村へ出かけました。最近写真に入れ込んでいるウェブの仕事仲間と2人でしたが、こちら準備不足のためとても寒い思いをしました。タンチョウの撮影は十数年ぶりで、現在使用しているストックはMF時代のカメラで撮影したものです。そんな訳で、オートフォーカスではなかなか思うようなカットが撮影できませんでした。(タンチョウのような大きな鳥は動きも予想できるし、つがいで鳴き合うときなんかは真ん中が抜けるんだからマニュアルフォーカスのほうが確実に撮影できる筈なんですけど…。)写真はそのタンチョウではなく、掟破りの朝の写真です。場所は釧路フィッシャーマンズワーフ、ときどき夕日の写真を撮影するところでもあります。撮影したのは元日前後。今後のことも考えてサイト名を[sunrise.sunset-web.jp]とでもしたほうが良いのかも。


黄昏のとき

10月10日の夕焼けです。釧路川の幣舞橋から久寿里箸、旭橋近辺の両岸は河畔整備が進んでいて、すっかりキレイな公園になっています。夕日が沈んでから、殆どのカメラマンが帰って行きました。物好きな僕は夕日が落ちてから現場に残り、ボーっとまわりを眺めていることがよくあります。そんな時に撮影したたそがれ写真がこれです。


幣舞橋の夕日

10月10日の夕日です。誰もが考えつくと思うんですけど、橋脚の上に立つ四季の像の間に夕日がドンピシャで入ったら良いですよね。あと何日か早くここに来ていたらそんな写真も撮影可能でした。そう、思い出すのが遅かったんですよ。幣舞橋の夕日は地元のカメラマンの間では有名なポイントで、たいがいの人はこの場所の写真を持っているんです。久しぶりの有名な撮影ポイントでした。


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